dotONE アート掲示板

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色

題名:Порно новинки - нажмите для перехода 
名前:artyom.frolov431@mail.ru 2017/04/08(土) 19:40 No.1138  HomePage 操作


Забив на мужа неудачника, красивая блондинка помчалась на случку к двум любовникам. HD порно онлайн <a href=http://changethelife.ru>смотрим здесь</a> - После этого милашка показала писю крупно и начала разминать и растягивать пальчиками половые губки, что доставляло ей такой откровенный кайф, о котором она и не могла мечтать в последнее время. Да, с Питером Нортом девушкам следует держать ухо востро и нос по ветру, иначе место может занять более привлекательная и сексуальная особа.


題名:後藤寿方 個展「.zip」  名前:EARTH+GALLERY 2016/08/21(日) 13:02 No.1137  HomePage 操作


1137の画像を原寸大表示します 会期:2016.9.9 fri - 9.25 sun
主催:EARTH+GALLERY
時間:11:00-19:00 ※最終日17:00まで 月曜休廊


2016年9月、EARTH+GALLERY(アースプラスギャラリー)では画家 後藤寿方(ごとう としまさ)の個展を開催する運びとなりました。後藤氏は、揺れやブレ、揺らめきなど、頭の中の常にあるけど、消えてしまいそうな不確かなもの、また突然に見える残層、錯覚などを描き起こすことで、表現を続けています。

今回の展示では「時間」の歪みに着眼します。
時間とは何か…直線上の点が現在、その右側が未来、その左側は過去、と記号化された時間軸が脳裏に浮かぶ一方で、我々は、時を過ごし経ることで、その刹那的な存在を認識し本当の意味での時間を身にしみて感じます。
作家 後藤寿方の描く作品は、時間の経過が視覚的に分かりやすく、なんらかのストーリーを持つ動画をモチーフとしており、その動画を機械的にクリップ(切り取り)し重ね合わせた断片をひたすらキャンバスに描き起こし、表現されます。それらは幾十にも重なる“一瞬” のレイヤーとなり、作家自身の「時」として現れます。感情と裏腹に無情に刻まれ続ける時のなかで、奇跡的な一瞬として再現されるのです。

作家は「『時間』は全てのものに平等に流れているが、人それぞれ記憶や感情や経験の蓄積から作られる自分の「時」の中で生きている。」と話します。また、「常に不規則に動く『時』には、凝縮された“何か” が潜んでいる。」と。

「.zip」と題された本展では、日常に溢れる数ある映像の中から切り抜かれた、いくつかの「時間」が、作家 後藤寿方によって圧縮され、また、「時」に潜む『何か』を彼の表現のフィルターを通すことで、よりリアルに感じて頂くことができるでしょう。是非この機会にご高覧、ご体感ください。


「人は時間の中なんかに住んでやしない。時の中に住んでいる。」岡潔


EARTH+GALLERY
〒135-0042江東区木場3-18-17
Tel 03-3630-1655
Mail info@earth-plus.net
Tel 03-3630-1655
http://earth-plus.net/



題名:「POWER TO THE PEOPLE」展  名前:EARTH+GALLERY 2016/07/22(金) 16:26 No.1136  HomePage 操作


1136の画像を原寸大表示します 「POWER TO THE PEOPLE」展

会期:2016.8.6 sat -8.21 sun
主催:EARTH+GALLERY
時間:11:00-19:00 ※最終日17:00まで

会期中イベントも開催されます。
http://earth-plus.net/?cat=4 


POWER TO THE PEOPLE 展は、写真、ビデオ、絵画、デザイン、音楽などの多様な手法を用いて、参加アーティストそれぞれの独自の視点でPOWERを可視化し、様々な側面より継続的に考えるきっかけとなる試みです。

東日本大震災後に起きた福島第一原子力発電所での事故は、世界中でエネルギー資源の見直しを迫り、その動きは、太陽光、風力、地熱、バイオマスといった新たなエネルギー資源への研究、あるいは過去に主要エネルギーであった石炭を使ったPOWERの見直しにも至っていると言います。人々の意識を鼓舞させるEM-POWER、古くから物資の移動に必需であったHORSE-POWER(=馬力) など、POWERという言葉には、物事を前に押し進める意味合いが込められていますが、POWERは権力とも訳され、その在処によって、世の中の成り行きは時に大きく変動してきました。

こうした POWERをどのように見るのか、今後どのように活用し未来のこどもたちに残していけるのかを考えるのは、現在の社会を担うわたしたちの責務ではないでしょうか。2014年に東北電力グリーンプラザにて開催された第1回展から約1年半、今回のEARTH+GALLERYでは、新たに参加するアーティストや海外からの来日アーティストと共に、会期中様々な関連イベントを開催することで、多様なPOWERにまつわる表現に言及していきたいと考えています。

本展キュレーター武谷大介


------------------------------------------------
EARTH+GALLERY
〒135-0042江東区木場3-18-17
Tel : 03-3630-1655
Mail : info@earth-plus.net
Web Site : http://earth-plus.net/
------------------------------------------------





題名:「A Butterfly’s Dream」 大野修平 | 水口鉄人 
名前:gallery COEXIST-TOKYO 2016/07/22(金) 16:25 No.1135  HomePage 操作


1135の画像を原寸大表示します 「A Butterfly’s Dream」 大野修平 | 水口鉄人

会期:2016.8.13 sat- 9.25 sun

クロージングパーティー: 9.25 sun 18:00-

時間:11:00 - 19:00 月曜休廊


「荘周夢に胡蝶となる」は『荘子』に編纂されている寓話である。

「荘周は蝶になった夢を見た。ひらひらといかにも楽し気に飛び、ふいに夢から覚めると、なんと自分は荘周であった。果たして荘周が蝶になった夢を見たのだろうか、蝶が荘周になった夢を見たのであろうか。」

この有名な寓話『胡蝶の夢』には二つの思想的命題があるという。一つは、「知」の判断というものが不確実で曖昧であり、差別や区別の根拠を失った相対のない世界であるということ。もう一つは、個別性、固有性を持ったものは、実は他のものへと変化してゆく、という思想である。

ボードリヤールは「シミュラークル」という言葉を用いて、現代の文化現象を解き明かそうとした。私たちを取り巻く社会は、もはやオリジナルなきコピーの反復によって存在しているという。つまり、「オリジナル」があるから「模造」が存在し、その逆に「模造」が「オリジナル」の存在を担保するという相関関係が消滅し、「模造」が「オリジナル」を越えて本物より本物らしくなるというのだ。それはまさにヴァーチャル・リアリティや3Dプリンタやクローンが日常になった今日の世界を言い表している。

ボードリヤールの「シミュラークル」に鑑みると、もはや「イメージ」と「現実」は分断され相対化されたものではなく、どちらが虚でも実でもない、一体となって存在している、と考えられるのではないだろうか。そう、あの『胡蝶の夢』のように。

本展で紹介する二人の美術家は、彫刻と絵画という表現手段を通して虚実の空間の曖昧さを捉えようと試みる。表層に着目し、「イメージ」と「現実」を仕切る膜を張る/剥がすのだ。張ろうと剥がそうと、どちらでも同じことだ。つまるところ、そうすることで相関を生む境界を取り去り、生成と消滅が同時に起こる虚無のサイクルへと自らを投じることになるのだから。

------------------------------------------------
gallery COEXIST-TOKYO

〒135-0042江東区木場3-18-17
TEL - 03-5809-9949
Mail - info@coexist-tokyo.com
Web site - http://coexist-tokyo.com
------------------------------------------------



題名:《Music & Art Festival 出展者募集のお知らせです》 
名前:Music & Art Lab 2016/06/05(日) 16:37 No.1134  HomePage 操作


1134の画像を原寸大表示します このたび沼津の中央公園で Music & Art Festivalを開催する事になりました。
日程は、7月23日(土)と24日(日)の2日間になります。
アートクラフトの手創り市25店舗、フリマの蚤の市15店舗、ワークショップ10店舗、飲食10店舗の構成です。
音楽は23日7組・24日7組の計14組のユニットやバンドが参加します。

「より多くの人々に音楽と手創り市や蚤の市などを気軽に楽しんで頂きたい」「東日本大震災の孤児遺児を応援し、熊本地震の復興を支援したい。」「沼津の街をもっと盛り上げたい」という願いのもとMusic & Art Festivalを開催する運びとなりました。
普段ライブハウスやアートイベントになかなか足を運べないでいるお客様にもご来場頂けるように気軽さを重視し、会場は入場無料です。

ー開催内容ー
中央公園の一角をステージに見立て公園のロケーションを活かした野外音楽フェスを開催し、音楽を聴きながら大人も子供も楽しめるアートクラフトの手創り市や蚤の市の出展とワークショップ、沼津・伊豆地方で頑張るお店の飲食ブースを設けて地域ブランドを提供し、東日本大震災の孤児と遺児を応援するチャリティオークションなどを同時開催します。

ー出展についてー
感性あふれる想いとの出逢いと機会を街中に創出し、音楽やアートクラフト等の出展やワークショップで楽しさを演出して、出展者の皆様と来場者との交流を深めて頂ける様なイベントにしたいと想っております。
手創り市や蚤の市、ワークショップ、カフェバー&グルメの出展者募集中です。

ハンドメイドアクセサリーやリメイクファッションや小物雑貨などジャンルは問わず、出展者を募集中です。
両日出展は勿論、23日(土)のみ24日(日)のみの出展も受け付けています。
申込みは、ネットでの申込みと郵送の2種類ありますので、どちらでの応募も可能です。
ネットでのお申込みは、出展申込書のエクセルファイルに直接記入し、出展用写真のエクセルファイルに写真を貼り付け(挿入)て、メールで送付出来ます。
郵送は他のアートクラフトフェアと同じです。

御殿場や富士の中央公園と比べれば小規模な公園ですが、いずれは街中へと広げて行きたいと考えております。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。

※出展募集並びに協賛募集の詳細は下記のホームページに掲載しております。

Music & Art Festival 実行委員長
Music & Art Lab 森野 健
musicandartlab@gmail.com

Music & Art Festival
http://yfukuma.wix.com/music-art-festival



題名:<山川冬樹> ライブ・パフォーマンス + レクチャー 『音響身体論 003』 
名前:/gallery COEXIST-TOKYO 2016/05/11(水) 18:24 No.1133  HomePage 操作


1133の画像を原寸大表示します 『音響身体論 003』

6月4日 (土)より開催される 「光波:視覚」 では、こちらで第3弾となる山川冬樹さんのイベントを開催します。自らの声・身体を媒体に視覚、聴覚、皮膚感覚に訴えかける表現で、音楽/現代美術/舞台芸術の境界を超えて活動してきた彼が、自身の表現についての解説を中心に、身体と音についてレクチャーを行います。レクチャー後にはライブパフォーマンスを行います。ご参加を希望される方は、【メール】 もしくは 【お電話】 にてご予約ください。

【開催日時】 6月10日(金)  
受付18:00〜 / 開場18:30 / 開演19:00 / 終演21:15予定

【定員】 50名
【料金】 事前予約 2,500円 / 当日予約 2,800円 ※ワンドリンクオーダー制 (料金と別途で1階カフェバーにてドリンクをオーダーしていただきます)

【ご予約方法】
【メールから】 info@coexist-tokyo.com 宛。件名は 〈山川冬樹イベント参加希望〉とし、参加希望者の氏名(複数の場合は全員の氏名)を明記してください。

【電話から】 03-5809-9949 (11時〜19時/月曜休廊)

■山川冬樹 / Fuyuki YAMAKAWA
ホーメイ歌手 / 美術家。自らの声・身体を媒体に視覚、聴覚、皮膚感覚に訴えかける表現で、音楽 / 現代美術 / 舞台芸術の境界を超えて活動。己の身体をテクノロジーによって音や光に拡張するパフォーマンスを得意とし、歌い手としては日本における南シベリアの伝統歌唱「ホーメイ」の名手として知られる。活動の範囲は国内にとどまらず、これまでに15か国でパフォーマンスを上演。自ら構成・演出を手がけたパフォーマンス作品『黒髪譚歌』、『Pneumonia』(『あいちトリエンナーレ2010』)などもある。パフォーマンス活動の一方で、展示形式の作品も発表。声と記憶をテーマにしたインスタレーション『the Voice-over』(2008年)は、東京都現代美術館に収蔵されている。



題名:Share & First Thursday on sunday  名前:EARTH+GALLERY 2016/04/14(木) 19:23 No.1132  HomePage 操作


1132の画像を原寸大表示します 5 月15日では、前橋の「/m studio kenzo onoda」で行われているマンスリーイベントの場所を木場に移します。Shareは今日新たに発見されるべく行われる音楽を探すためのセッションとし て、First Thursdayはアートを語り合い思考を深めるための実験場として。そんな感じの場所になればいいな。ぜひご参加ください。(Kenzo Onoda)


題名:「not here, ここではありません」  koi-de-lab 
名前:EARTH+GALLERY 2016/04/14(木) 17:40 No.1131  HomePage 操作


1131の画像を原寸大表示します koi-de-lab  「not here, ここではありません」
2016年5月7日(土)  14時〜 / 16時〜 / 18時〜  入場無料

location : gallery COEXIST-TOKYO Tokyo,japan
Kazuhiko Koide / Minako Horiguchi

coexisted
東京ホテル  HOTEL TOKYO /Onoda Kenzo

conceptor : Kenzo Onoda
organize : Kazuhiko Koide

■東京に来ると懐かしい気持ちになる。市街地を離れ住宅街を歩けば昭和の中頃からあるような個人商店や路地の風景がまだまだ残っているからだ。翻って今わたしの住む地方都市には、もうそういう風景がなくなってきた。昔ながらの古い店舗は消えてコンビニやアパート、駐車場になり、郊外の田畑跡にも太陽光パネルが並んでいる。不景気とか後継者不足とか理由はいろいろだろうが、昔ながらの生き方、生活のあり方を維持する余裕がもう地方都市にはない、ということになるのかもしれない。
■あの日々いらい東京は躁状態になったと誰かがいった。いっぽう地方には鬱が蔓延している。躁にも鬱にもふりきれないひとは離人症を発症する。自分が自分であるという感覚の失われた精神の症状。いまや誰もが幽霊のような、「また異なる存在」になった。
■わたしたちは本当はもうずっと昔にいなくなっていて、こうして今ここにあるように感じているのは、実は「また異なる存在」としてなのかもしれない。そんなふうにおもうとなぜか少し安堵する。こうして今ここにいながら、あの日々以降の時間があったことを心の底から信じられていない。果たしてわたしたちは今ここに存在するのか。この演劇はその不安と戦うことを選ばない。むしろ肯定する。たとえば肉体を忘れてみる、死者のように見、聞き、ふるまい、考える。■演劇は降霊術だ。アカズノマをひらく。死者と共存する。誰にも等しく、死に価値の無い世界が立ち現れる。

koi-de-lab  小出和彦



題名:秋山秀馬 展 〜 Drifting・漂流〜  名前:EARTH+GALLERY 2016/04/14(木) 13:05 No.1130  HomePage 操作


1130の画像を原寸大表示します 秋山秀馬 展 〜 Drifting・漂流〜
会期:2016.4.28 thu -5.10 tue
レセプションパーティー:5/3(火・祝)18:00〜
【展示関連ワークショップ】
5月3日(火・祝)14:00-17:00「ならべて、つんで、アートしよう!」(講師:矢花俊樹)
企画:EARTH+GALLERY
入場料:無料
時間:11:00-19:00 [月曜休廊]
この度、EARTH+GALLERYでは、埼玉県入間郡越生町を拠点に創作活動を続ける美術家 秋山秀馬(あきやましゅうま)の個展を開催する運びとなりました。
「それぞれの美術の機能が、客観的に人々の自然観、世界観の創造を拡大し、また外界の状況を体感できると信じている。人々は人間の五感を通して美術を認識することで、自然観と精神世界を融和する。」と話す秋山は、近年では、イギリスのウィンダミアや気仙沼にてインスタレーションを行い精力的に創作、発表を続けています。
本展では、「引き潮と共に漂流するもの」というキャッチコピーをもとに、2013年より行ってきたインスタレーション作品を中心に展示、販売いたします。



題名:東京風景  名前:WAK 2016/03/11(金) 05:37 No.1129  操作


FAAVOにて3月よりクラウドファンディング予定です



akwakmedia




東京風景


はじめまして。監修、監督のWAKです。

東京は人口約13350000人です。

東京では様々な年代が活動していますが昔の東京を若者が知りません。今年は戦後70年の節目の翌年ですがそれだけではなく一般市民を視点に、また戦争も踏まえ現代に至る流れで若い世代から年老いた世代までを共通点を持って見れる画像を制作いたします。制作した映像はDVD化して、上映会を開催するとともに、東京全域の学校などに寄贈して将来にわたって授業での活用を目指します。1人でも多くの人が流れを感じ、東京について考えるきっかけをつくりたいと思っています。

100年、200年先まで、将来に渡って東京の人達が経験した記憶を引き継ぐために。ぜひ、私たちにお力を貸してください!

近頃経済不況のもと、一つの事が安定するのが難しいです。何かを保とうとしても、競争の中では難しく,時代の流れのなか社会は風景を新しくし続けています。その中、合理的なデザインのガラスと金属の建物はまるで勝者への道ともいうべき風景をうばい合います。一方、消費者たちは遊びごころのみで そのような時代の跡は気にしないようです。このような現代の中心層は生活の色々な側面でモラルを持たず、またそれをスタイルとする様です。このような雰囲気にのまれる中まだ昔の建物は残っています。このプロジェクトのそれぞれの時代の映像は現代へ至った理由を浮き彫りにさせます。そして現代の東京を巡ります。

映像の狙いはまるで本来の目的からそれているような町と新旧の比率を通し、「本来あるべき姿」、「安易に選んだ合理性、流行」という物を色々な風景から描いて、そしてそれを観客へ問いかけ、伝える事です。このプロジェクトで並べられた写真やそれぞれの時代の映像は現代へ至った理由を浮き彫りにさせます。



日本が現在へとなった裏にある時代、世界情勢の中の日本、そして高度成長期と今、現代に十分に伝えられていない時代の情報、風景、時代を比べる目線、そしてそのなか日本人が成長期に本来あった姿、時代を描写(ほかの写真や映像資料と一緒に)し、伝える為には現代と対象のクラッシック音楽が有用な資料であるためこれを映像の一部として使用したい、楽曲は4曲で、使用するには権利、原版使用料で安くても200000円はするそうです。

そのため楽曲使用料800000円の何パーセントかでも集めたい為のプロジェクトです。

東京全域の学校などに教材として贈呈します !


記録映像を制作しても継続的に見る機会がなければ、後世に引き継いでいくことはできません。そこで、小学生向け教材として記録映像を制作することにしました。制作した記録映像はDVD化し、東京全域の学校などに贈呈して活用していただくこと、web上で公開しより多くの人に見ていただく事を目指しています。また、映像上映会の開催も予定しています。

今回のプロジェクトが成立すれば、東京の記憶を東京全域の子ども達に将来に渡って伝えていくことが実現します。

“いま” しかない!!


今回のプロジェクトには、東京のために活動する熱い気持ちを持ったアーティスト様がたくさんいます。自分のプライベートの時間を、遊んだり自分のためだけに使うのではなく、公共のために使うということ。それを「やらされている」のではなく「やりたい」という気持ちで様々なことに取り組んでいます。

今年は戦後70年翌年。"いま"節目の年です。現在でも戦争経験者の方々はご高齢となり、亡くなった方も多くいらっしゃいます。戦後80年のタイミングでは、もうこのようなプロジェクトを行うことは難しいと考えています。

年々、戦争経験者の方々は少なくなり、戦争の記憶は薄れていきます。当時の戦下の東京を今の子ども達や将来の子ども達に伝えていきたいと思っています。また戦前戦後というだけでなくそれを客観視した視線で見てほしいいのです

完成した映像はDVD化し、子ども達が鑑賞することができるように、東京全域の学校などに寄贈します。(数限定)

本作品は教育映像の意味という事でより多くの世代、人に見ていただく為非営利として制作しております。

以下のご協力は無償にて受けております

drawinfish105 様:Lapse映像ご提供

中谷 幸司 様:定点観測写真ご提供

三井住友不動産グループ様:屋上撮影にてご協力

日本カメラ協会様:明治時代より多数の写真ご提供

東京大空襲戦災資料センター様:多数の写真ご提供

早稲田大学 教育・総合科学学術院 講師 書道家 財前 謙 様: 題字ご提供

IPA情報処理推進機構様:教育映像資料ご提供

国立印刷局様:資料映像ご提供

東京シネマ新社様:科学映像映像ご提供、および昔の日本映像ご協力

The Smithsonian American Art Museum様:日本の昔の映像ご協力



ほか楽曲、風景写真家、風景映像作家様 音楽家たちとのコラボレーションを進行中です。2013年日本カメラ協会様からご協力が始まりもう4年目にはいります。残念ながら広報に使える写真が少なくお見せ不可能な写真がたくさんあります

皆さんにお見せするため何卒ご協力を宜しくどうぞ。

以下が予定となっております

2016.10 編集開始

2016 11 権利処理完了

2017.1 編集完了、上映会の開催

2017.2 DVD制作

2017.2 各所へDVDの寄贈

支援金の用途とその内訳

映像撮影に関する費用(移動費、記録媒体など):約1000000円

映像の編集費用(自己編集)Apple 2.5GhzNote 16G memory 300000円 Adobe CC 100000円

DVD制作費(DVD、ケースなど):約150000円

上映会開催に関する費用(会場費、お茶代など):約300000円

FAAVOへの手数料:約160000円

私たちが得た経験を、100年後・200年後にも引き継いでいきたい!今回のプロジェクト実現には皆さまひとり1人のご支援が必要です。私たちの思いを応援していただけないでしょうか?今回のプロジェクトへ、何卒、ご支援をよろしくお願いいたします。



AKMedia

【代表者】若林 彰


[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 1
04/18 (火) 1
03/19 () 1
03/12 () 1
03/11 () 1
03/05 () 1
03/01 (水) 1
合計: 6572

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web