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題名西方見聞録展/Story of west distance.
コメント 宮崎智晴は2009年より毎年約一ヶ月程北アフリカはチュニジアに滞在し陶板画制作を続けてきました。ピカソはその晩年、陶芸に夢中になったことは美術界において広く知られていることですが、宮崎もまたこの地中海特有の鮮やかな色彩釉薬(陶芸用の絵具)を用い、ヨーロッパや北アフリカで見聞きした事をモチーフに端的な線と色面で描いてます。
僅か15×15cmの小さな陶板画(タイル絵付け)ですが、物語的要素の強い作品となっているため鑑賞者はその一枚の絵から無数のお話しをイメージし楽しめることだろう。
 他、西洋古典絵画技法で描かれたテンペラ画やガラス絵等も展示されます。アンティークの物から画家自身の手による額縁で演出された異空間をどうぞお楽しみ下さい。

●6月13(木)〜18(火)
●10:30〜18:30   (最終日は15時迄)
●会場/ギャラリー永井
    大阪市中央区心斎橋筋1丁目4−20
●電話/06−6271−3045

●行き方/地下鉄御堂筋線「心斎橋」?E出口より徒歩2分。
 心斎橋筋商店街内、大丸正面玄関前。「Samantha Thavasa」4F
埋込コード

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メーカー / 機種 NIKON / E8700
焦点距離 / 35mm換算 11.6 mm / 46 mm
シャッタースピード 1/7
ホワイトバランス Auto
フラッシュモード Off, Did not fire
サイズ 2136pixel × 2168pixel (539 kB)
撮影日時 2011:07:15 01:36:00
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://bbs8.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=1947

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